2008年07月14日

タイ産の美味しいコーヒー・ドイトン


第21回目

タイには沢山のコーヒーショップがあります。
外国企業の現地法人、外国企業風?現地法人の
コーヒーショップが目立ちます。
そんな中、DOITUNGコーヒーは
タイのチェンライ産コーヒーを使い、
ネーミングも地元の名前(ドイトン)を使っています。

ドイトン3.JPG

オシャレな外観と、何となくかっこいいロゴです。
さすが、王様プロジェクトのドイトンコーヒーです。

ドイトン1.JPG

            ホット    アイス
カフェラテ・・・60バーツ  70バーツ
カプチーノ・・・60バーツ  70バーツ
カフェモカ・・・75バーツ  85バーツ

※写真はカフェモカ

さて、お味は・・・
正直言って、すごく美味しいです!!
コクもあり、タイで飲んだアイスコーヒーでは
一番おいしいと思います。
コーヒーの生産で有名な東南アジアの国は、
ベトナムだと思いますが、
タイコーヒーは品質を向上させて、質で勝負できる
ようになるかもしれません。
そのようになって欲しいですね。
でも、タイで販売している缶コーヒーって、
正直あまりおいしくないものが多いです。
もしかしたら、タイ産コーヒーの美味しさを
一般人に知ってもらうために、
わざと「あまりおいしくない」缶コーヒーを
置いているのかもしれません。
よく考えられていると思いませんか??
本日もお読み頂き、ありがとうございました。


平凡なサラリーマンの方のみ、ご覧下さい。
 
 
posted by THAI COFFEE at 17:47| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
DOITUNGで検索していたらこちらに辿り着きました。私はよくルンピニのカフェを利用しますが本当においしいですよね。私もバンコクで飲んだコーヒーで一番かと思います。それにしても面白いテーマですね。(実は私もバンコクでコーヒーを飲むたびに写真を撮りためています)今後も御研究の成果を楽しみにしております。
Posted by ロビンソン at 2008年08月15日 20:44
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